リンクをコピー
Increase text size
Decrease text size
リンクのコピー完了

国内マネロン疑い取引44万件突破。仮想通貨の件数減。

2020年 03月 07日 09:29

警察庁が5日に2019年のマネーロンダリング疑い取引件数の発表を日本経済新聞が報道しました。

日経によると2019年に金融機関などが国に届け出た取引は44万492件と最多更新でした。

増加について警察庁は「金融機関の監視が強まったため」と説明した。

取引情報を届け出た機関別では銀行や信用金庫などの「預金取扱機関」が36万6973件で8割を占め、クレジットカード事業者(5.6%)が続いた。仮想通貨(暗号資産)事業者は5996件(1.4%)で、18年から1100件減った。

TokenPost | [email protected]

<Copyright © TokenPost. All Rights Reserved. >

コメントサービスは、ログイン後にのみ利用できます。
もっと見る
  • Bitcoin (BTC) $9,217.78 (-0.36%)
  • Ethereum (ETH) $239.85 (-0.49%)
  • XRP (XRP) $0.224600 (+0.84%)
  • Bitcoin Cash (BCH) $237.34 (-0.25%)
  • Bitcoin SV (BSV) $182.38 (-1.04%)
  • Bitcoin (BTC) $9,217.78 (-0.36%)
TokenPost ニュースレターを講読!
今日は、もうこの告知を表示しないでください。
トップに戻る
Copyright ⓒ TokenPost Japan. All Rights Reserved.
株式会社エヌフォー
東京都渋谷区千駄ヶ谷3-13-22 第25宮廷マンション901
電話番号 : 03-5411-7738 / 広告掲載について : 03-5411-7738
PUBLISHsoft